- 9437
- 2020/12/24
- 時価
- 12兆5270億円
- PER 予
- 20.71倍
- 2010年以降
- 9.95-22.19倍
(2010-2020年) - PBR
- 2.28倍
- 2010年以降
- 0.91-2.14倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 11%
- ROA 予
- 7.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2018年3月31日
- 1兆4986億
- 2019年3月31日 -18.86%
- 1兆2160億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資金需要2019/06/19 15:00
翌連結会計年度の資金需要として、端末機器販売にかかわる販売代理店への立替払い、ネットワークの拡充資金及びその他新たな設備への投資資金、有利子負債及びその他の契約債務に対する支払のための資金、新規事業や企業買収、合弁事業などの事業機会に必要な資金が挙げられます。当社グループは、現時点で見込んでいる設備投資や債務返済負担などの必要額を営業活動によるキャッシュ・フロー、銀行等金融機関からの借入、債券や株式の発行による資本市場からの資金調達により確保できると考えています。当社グループは、安定的な業績と強固な財務体質により高い信用力を維持し、十分な調達能力を確保しているものと考えています。当社グループは、資金調達の要否について資金需要の金額と支払のタイミング、保有する現金及び現金同等物、運用資金ならびに営業活動によるキャッシュ・フロー等を総合的に検討して決定します。保有する現金及び現金同等物、運用資金ならびに営業活動によるキャッシュ・フローによる対応が困難な場合は、借入や債券・株式の発行等による資金調達を検討します。設備投資などの必要額が見込みを上回った場合や将来のキャッシュ・フローが見込みを下回った場合には、債券や株式の発行等による追加的な資金調達が必要になる可能性があります。
(a)設備投資