- 9437
- 2020/12/24
- 時価
- 12兆5270億円
- PER 予
- 20.71倍
- 2010年以降
- 9.95-22.19倍
(2010-2020年) - PBR
- 2.28倍
- 2010年以降
- 0.91-2.14倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 11%
- ROA 予
- 7.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NTTドコモ(9437)の通信設備使用料の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 3903億9000万
- 2018年6月30日 -73.58%
- 1031億5400万
- 2018年9月30日 +103.65%
- 2100億7300万
- 2018年12月31日 +52.81%
- 3210億1500万
- 2019年3月31日 +34.59%
- 4320億4500万
- 2019年6月30日 -75.92%
- 1040億3700万
- 2019年9月30日 +104.33%
- 2125億7700万
- 2019年12月31日 +51.93%
- 3229億7800万
- 2020年3月31日 +33.65%
- 4316億6800万
- 2020年6月30日 -74.12%
- 1117億3300万
- 2020年9月30日 +101.58%
- 2252億2700万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 通信事業においては、携帯電話サービス(5Gサービス、LTE(Xi)サービス、FOMAサービス)、光ブロードバンドサービス、衛星電話サービス、国際サービス、各サービスの端末機器販売などを行っています。当社グループは、当連結会計年度末において、国内の携帯電話契約数の44.1%に相当する総計8,033万の契約を有しています。当社の主要な顧客は、携帯電話の利用者であり、個人もしくは法人が顧客です。また、当社はMNOとして、MVNOに対して卸電気通信役務と事業者間接続の2つの形態により、通信サービスを提供しています。2020/06/17 15:00
当社グループは、主に通信機器メーカーから電気通信設備を購入し、土地の地権者から許諾を得て基地局を設置することで、交換機、アンテナ及び基地局等を含む通信ネットワークを日本全域に構築しています。また、光ブロードバンドサービスは、NTT東日本及びNTT西日本から光回線の卸売りを受けて、契約者と直接回線契約を締結し、両社には通信設備使用料を支払っています。
当社グループは、販売チャネルとして、日本全国に2,300を超えるドコモショップを展開しています。ドコモショップの多くは、当社と契約を行った販売代理店が運営しています。当社は、端末機器メーカーから携帯電話・通信端末を購入し、主に販売代理店に販売しています。販売代理店は、自ら在庫リスクを負って端末を契約者へ販売し、当社はその際、販売代理店に販売手数料を支払います。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用増加要因2020/06/17 15:00
・「ドコモ光」の収益増加に連動して支払う通信設備使用料の増加
営業費用減少要因