スペースシャワーSKIYAKI HD(4838)の売上高 - 映像制作の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億9769万
- 2014年6月30日 +13.64%
- 3億3831万
- 2015年6月30日 -6.68%
- 3億1570万
- 2016年6月30日 -28.49%
- 2億2575万
- 2017年6月30日 +65.2%
- 3億7295万
- 2018年6月30日 -33.87%
- 2億4661万
- 2019年6月30日 +19.3%
- 2億9421万
- 2020年6月30日 -41.1%
- 1億7330万
- 2021年6月30日 +100.61%
- 3億4767万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 10:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント情報の各売上区分につきましては、メディア売上には有料放送事業、オンデマンド事業の売上、ライブ・コンテンツ売上にはイベント事業、ライブハウス事業、マネジメント事業、エージェント事業、アライアンス事業、コンセプトカフェ事業の売上、ソリューション売上には、ディストリビューション事業、ファンクラブ事業、EC/MD事業の売上、映像制作売上には映像制作事業の売上がそれぞれ含まれております。2023/08/10 10:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「POP YOURS」開催に合わせ、出演アーティスト4組によるオリジナル楽曲「Makuhari」をプロデュース、リリースし、当第1四半期連結累計期間に1千万回以上の再生回数を記録するストリーミングヒットコンテンツの創出を実現するなど、「POP YOURS」ブランドを活用したフェスティバルの拡大戦略に挑戦し、今後のライブ・コンテンツ領域の事業拡大につながる、新たな一歩を踏み出すことができました。2023/08/10 10:16
これら取り組みの結果、売上高は4,153,438千円と前年同期比739,231千円増(同21.7%増)となりました。また、各段階利益につきましては、営業損益は営業利益230,696千円と前年同期比355,706千円増(前年同期は営業損失125,009千円)、経常損益は経常利益244,200千円と前年同期比268,583千円増(前年同期は経常損失24,383千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は159,157千円と前年同期比131,304千円増(同471.4%増)と、増収増益となりました。
当社グループの最近5ヵ年の第1四半期連結累計期間に係る主な経営成績は以下のとおりであります。