- 4838
- 2026/08/28
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 9.35倍
- 2010年以降
- 赤字-209.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.56-4.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.26%
- ROE 予
- 13.96%
- ROA 予
- 7.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/06 10:42
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.返品権付取引に係る収益認識等2021/08/06 10:42
従来は売上総利益相当額に基づいて流動負債に計上していた「返品調整引当金」については、返品されると見込まれる商品についての売上高及び売上原価相当額を認識しない方法に変更しており、返金負債を流動負債の「その他」及び返品資産を流動資産の「その他」に含めて表示しております。また、従来は流動負債に計上していた「売上割戻引当金」については、返金負債を流動負債の「その他」に含めて表示しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、コロナ禍以降の新しい働き方への対応を目指し、社員のテレワークによる在宅勤務を実施出来る体制が整ったことにともない、東京本社のオフィス再編を実施いたしました。新しい働き方に対応したオフィスにすることと合わせ、オフィスのフロアを縮小することで、コストの削減につなげることができました。2021/08/06 10:42
これら取り組みの結果、売上高は3,185,706千円と前年同期比509,631千円増(同19.0%増)となりました。また、各段階利益につきましては、営業損益は営業利益14,590千円と前年同期比149,935千円増(前年同期は営業損失135,345千円)、経常損益は経常利益170,621千円と前年同期比304,458千円増(前年同期は経常損失133,837千円)、親会社株主に帰属する四半期純損益は親会社株主に帰属する四半期純利益122,936千円と前年同期比223,518千円増(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失100,582千円)と、増収増益となりました。
当社グループの最近5ヵ年の第1四半期連結累計期間に係る主な経営成績は以下のとおりであります。