無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 3億8964万
- 2023年3月31日 +13.64%
- 4億4278万
個別
- 2022年3月31日
- 2億8426万
- 2023年3月31日 +16.76%
- 3億3191万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
・商品…………………先入先出法
・仕掛品………………個別法
・貯蔵品………………個別法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 6~8年
工具、器具及び備品 2~20年2023/07/07 10:18 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/07/07 10:18
投資活動による資金の使用は、124,143千円(前連結会計年度は308,979千円の使用)となりました。これは主に、投資有価証券の売却により210,000千円獲得した一方で、有形固定資産の取得により112,584千円、無形固定資産の取得により220,960千円使用したことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 当社グループは、当連結会計年度において366,669千円の設備投資を実施しました。2023/07/07 10:18
メディアセグメントにおきましては、17,258千円の設備投資を実施しました。ライブ・コンテンツセグメントにおきましては、エンタテインメントカフェに係る建物及び構築物を中心に184,101千円の設備投資を実施しました。ソリューションセグメントにおきましては、販売管理システムに係るソフトウエアを中心に40,959千円の設備投資を実施しました。また、財務会計基幹システムの開発費用を中心に、各報告セグメントに配分していない全社資産に124,350千円の設備投資を実施しました。なお、設備投資の金額には無形固定資産を含めております。
なお、当連結会計年度において減損損失90,705千円を計上しました。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※8 減損損失」に記載のとおりであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2023/07/07 10:18
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/07/07 10:18
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 595,861 523,665 無形固定資産 284,262 331,910 減損損失 34,849 56,774
「連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に同様の内容を記載しているため、当該事項の注記を省略しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/07/07 10:18
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 955,523 886,805 無形固定資産 389,645 442,786 減損損失 34,849 90,705
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2023/07/07 10:18
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。