- 4842
- 2017/08/09
- 時価
- 952億円
- PER 予
- 15.53倍
- 2010年以降
- 2.77-24.21倍
(2010-2016年) - PBR
- 2.51倍
- 2010年以降
- 0.98-7.53倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.18%
- ROA 予
- 8.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
USEN(4842)の剰余金の配当の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年8月31日
- -2億3100万
- 2016年8月31日
- -1億2600万
個別
- 2015年8月31日
- -2億3100万
- 2016年8月31日
- -1億2600万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2016/11/29 13:29
(注) 1.当社の定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、剰余金の配当を受ける権利、取得請求権付株式の取得を請求する権利、株主の有する株式数に応じて募集の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の買い増しを請求する権利以外の権利を有しておりません。事業年度 9月1日から8月31日まで 基準日 8月31日 剰余金の配当の基準日 8月31日、2月末 1単元の株式数 普通株式 100株優先株式 1株
2.平成28年11月29日開催の定時株主総会において、定款の一部変更が行われ、第2種優先株式に関する規定を削除しております。 - #2 配当政策(連結)
- 当社は、継続的な企業価値向上のための成長投資を優先して実施することが株主利益に資するものと考えております。加えて、配当等を含めた株主利益に貢献していくことも重要な経営課題であると認識しております。2016/11/29 13:29
そのため、配当につきましては、将来の成長投資に必要となる内部留保の充実や財務基盤の強化等を総合的に勘案したうえで、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
剰余金の配当の決定機関としましては、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。