USEN(4842)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年8月31日
- 10億4300万
- 2010年8月31日 +11.22%
- 11億6000万
- 2011年8月31日 -56.21%
- 5億800万
- 2012年8月31日 -26.38%
- 3億7400万
- 2013年8月31日 +0.27%
- 3億7500万
- 2014年8月31日 +89.87%
- 7億1200万
- 2015年8月31日 -18.4%
- 5億8100万
- 2016年8月31日 +33.05%
- 7億7300万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※5.売上原価に含まれる商品の収益性の低下に伴う簿価の切下げ額は次のとおりであります。2016/11/29 13:29
- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 4.会計監査の状況2016/11/29 13:29
当社は金融商品取引法に基づく会計監査契約を三優監査法人と締結しております。当期において業務を執行した公認会計士の氏名、監査業務に係る補助者の構成は次のとおりであります。
業務を執行した公認会計士の氏名 - #3 対処すべき課題(連結)
- ③企業価値向上に資する投資と株主還元2016/11/29 13:29
④新たな事業基盤強化のための新商品・新サービスの創出
⑤グループ会社を含むALL USENでのCSの創造 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/11/29 13:29
(注) 第2種優先株式は、平成28年2月18日開催の取締役会の決議に基づき、平成28年3月31日に取得及び消却されました。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年8月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年11月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 207,148,891 207,148,891 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 第2種優先株式 - - 非上場 (注) 計 207,148,891 207,148,891 - - - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2016/11/29 13:29 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価のないもの
移動平均法による原価法
ロ.たな卸資産
(イ)商品及び製品
主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ハ)原材料及び貯蔵品
主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2016/11/29 13:29 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/11/29 13:29
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針