当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 40億5900万
- 2015年2月28日 -0.74%
- 40億2900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/04/03 10:19
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が42百万円減少し、利益剰余金が21百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは更なる成長のために、幅広いサービスによって顧客の悩みをワンストップで解決する業務店マーケットのベストパートナーとしての地位確立を目指して、引き続き既存事業の強化並びに新規事業及びサービスの創出に積極的に取り組んでまいりました。またグループ全体で人材育成、人員採用の強化にも積極的に注力しております。2015/04/03 10:19
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高34,625百万円(前年同四半期比0.4%増)、営業利益5,195百万円(前年同四半期比0.5%減)、経常利益4,899百万円(前年同四半期比2.0%増)、また四半期純利益につきましては4,029百万円(前年同四半期比0.7%減)となりました。
当社グループの各セグメント別の売上高(セグメント間の内部売上高又は振替高を含む。)及び営業利益は以下のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/03 10:19
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年9月1日至 平成26年2月28日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日至 平成27年2月28日) (1)1株当たり四半期純利益 18円90銭 18円59銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 4,059 4,029 普通株主に帰属しない金額(百万円) 164 198 (うち優先株式に係る償還差額(百万円)) - (74) 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 3,894 3,830 普通株式の期中平均株式数(千株) 206,078 206,062 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 18円90銭 18円59銭 (算定上の基礎) (うち新株予約権(千株)) (13) (21) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―