純資産
連結
- 2014年8月31日
- 194億3400万
- 2015年8月31日 +32.88%
- 258億2300万
- 2016年8月31日 +7.42%
- 277億3800万
個別
- 2014年8月31日
- 229億1500万
- 2015年8月31日 +27.79%
- 292億8300万
- 2016年8月31日 +5.06%
- 307億6400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、旧シンジケートローンの総額借換えを目的に金融機関10行からなるシンジケート団との間で平成28年3月31日を実行日とする返済期限を6年間、総額300億円(内、タームローン240億円、コミットメントライン60億円)のシンジケートローン契約を締結いたしました。なお、平成28年8月末日現在、19,820百万円の借入金残高があります。2016/11/29 13:29
本契約において、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書の経常損益及び当期純損益、並びに各年度の決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額、連結の損益計算書の営業利益やその他の会計数値から算出される財務指標等の財務制限条項が付加されており、当該条項に違反、請求を受けた場合に期限の利益を喪失する等、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 固定資産の減損について - #2 財務制限条項に関する注記
- ※5.財務制限条項2016/11/29 13:29
借入金のうち金銭消費貸借契約(シンジケートローン)については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書の経常損益及び当期純損益、並びに各年度の決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額、連結の損益計算書の営業利益やその他の会計数値から算出される財務指標等の財務制限条項が付されております。
なお、平成28年8月末現在において、当社は当該財務制限条項に抵触しておりません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ126百万円減少して、69,136百万円となりました。このうち、流動資産は2,288百万円減少し22,120百万円に、また、固定資産は2,161百万円増加し47,015百万円となっております。2016/11/29 13:29
負債及び純資産については、流動負債は1,541百万円増加し23,945百万円に、また、固定負債は3,583百万円減少し17,452百万円に、純資産は1,914百万円増加し27,738百万円となっております。
① 流動資産 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2016/11/29 13:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価のあるもの2016/11/29 13:29
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主に移動平均法により算定)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/11/29 13:29
項目 前連結会計年度(平成27年8月31日) 当連結会計年度(平成28年8月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 25,823 27,738 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5,341 - (うち優先株式払込額) (5,000) (-)