朝日ネット(3834)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年12月31日
- 6億640万
- 2013年12月31日 +25.02%
- 7億5809万
- 2014年12月31日 -9.31%
- 6億8752万
個別
- 2009年12月31日
- 2億6628万
- 2010年12月31日 +167.05%
- 7億1109万
- 2011年12月31日 +3.77%
- 7億3789万
- 2015年12月31日 -24.38%
- 5億5800万
- 2016年12月31日 +20.07%
- 6億7000万
- 2017年12月31日 -42.69%
- 3億8400万
- 2018年12月31日 +83.85%
- 7億600万
- 2019年12月31日 +15.44%
- 8億1500万
- 2020年12月31日 +13.74%
- 9億2700万
- 2021年12月31日 +9.06%
- 10億1100万
- 2022年12月31日 -0.69%
- 10億400万
- 2023年12月31日 -11.16%
- 8億9200万
- 2024年12月31日 +53.36%
- 13億6800万
- 2025年12月31日 -22.44%
- 10億6100万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/13 10:33
税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024年3月期 第3四半期の業績 (単位:百万円)2024/02/13 10:33
売上高は、VNE「v6 コネクト」は取り扱い通信量の増加により増収となりました。ISP「ASAHIネット」は会員獲得の強化により、FTTH接続サービスおよびモバイル接続サービスの契約数は増加しましたが、ADSL接続サービスおよびナローバンド等の「その他」の契約数減少による減収を補う事は出来ませんでした。教育支援サービス「manaba」は前四半期に続き減収となりました。2024年3月期第4四半期は固定IPアドレスオプションのリニューアルに伴い利用料金の改定を予定しております。2023年3月期第3四半期 2024年3月期第3四半期 増減額 増減率 経常利益 1,370 1,346 △23 △1.7% 四半期純利益 1,004 892 △111 △11.1%
売上原価は、今後も増加するトラフィックを効率的に処理するためのネットワーク構造の見直しを進めたことで通信費が低減しました。また、2023年11月にコンタクトセンターを刷新し、従業員が働きやすい環境を追及した新オフィスを開設しました。これにより一時的な費用を当第3四半期で計上しております。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/13 10:33
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 35.88円 32.13円 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 1,004 892 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 1,004 892 普通株式の期中平均株式数(千株) 27,987 27,776