朝日ネット(3834)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年6月30日
- 2億306万
- 2013年6月30日 +14.35%
- 2億3221万
- 2014年6月30日 +8.31%
- 2億5150万
個別
- 2010年6月30日
- 2億1843万
- 2011年6月30日 +15.33%
- 2億5193万
- 2015年6月30日 +9.55%
- 2億7600万
- 2016年6月30日 -25.72%
- 2億500万
- 2017年6月30日 -40.49%
- 1億2200万
- 2018年6月30日 +46.72%
- 1億7900万
- 2019年6月30日 +64.25%
- 2億9400万
- 2020年6月30日 +2.38%
- 3億100万
- 2021年6月30日 +11.3%
- 3億3500万
- 2022年6月30日 +0.3%
- 3億3600万
- 2023年6月30日 -21.43%
- 2億6400万
- 2024年6月30日 +106.44%
- 5億4500万
- 2025年6月30日 -33.58%
- 3億6200万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/08/10 10:39
税金費用については、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023年3月期 第1四半期の業績 (単位:百万円)2023/08/10 10:39
売上高は、ISP「ASAHIネット」は、FTTH接続サービス及びモバイル接続サービスは契約数増加により増収となりましたが、ADSL接続サービスによる契約数減少とインターネット関連サービスの「その他」に含まれるナローバンド等の契約数減少による減収が増収を上回りまわる結果となりました。VNE「v6 コネクト」は取り扱い通信量の増加により増収となりました。教育支援サービス「manaba」はrespon販売店契約終了と解約により減収となりました。その結果、売上高は前年対比横ばいとなりました。2022年3月期第1四半期 2023年3月期第1四半期 増減 増減率(%) 経常利益 498 387 △110 △22.2% 四半期純利益 336 264 △71 △21.3%
売上原価は、NTT東西との相互接続するネットワークの構成変更を進めるために一時的な通信費と業務委託費が先行して発生しております。また2023年3月期第2四半期にサービスリリースしたメールサービスの売上原価と減価償却費が増加しております。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 10:39
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 12.03円 9.52円 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 336 264 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 336 264 普通株式の期中平均株式数(千株) 27,959 27,842