ソフトウエア
個別
- 2015年3月31日
- 2億5742万
- 2016年3月31日 +10.54%
- 2億8456万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
機械及び装置並びに工具、器具及び備品については、実質的残存価額(備忘価額1円)まで償却を行っております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 8年~15年
機械及び装置 9年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2016/06/24 15:27 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/06/24 15:27
建物 長崎内部造作工事 9,522千円 工具、器具及び備品 サーバー機器 99,070千円 ソフトウエア 教育支援システム 62,923千円 ソフトウエア 基幹業務システム 46,496千円 - #3 設備投資等の概要
- 当社の設備投資については、急激に変化していくインターネット業界において迅速な対応を図るため、機器の更新・増強等に関する投資を行っております。2016/06/24 15:27
この結果、当事業年度において総額385,162千円の設備投資(ソフトウエアを含む)を実施いたしました。主なものとしては、ネットワーク機器及びサーバー機器249,485千円、基幹業務及び教育支援システム109,419千円であります。
なお、当事業年度において重要な設備の除却・売却等はありません。