スカパーJSAT(9412)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 95億200万
- 2020年3月31日 -4.6%
- 90億6500万
- 2021年3月31日 -0.83%
- 89億9000万
- 2022年3月31日 ±0%
- 89億9000万
- 2023年3月31日 +12.95%
- 101億5400万
- 2024年3月31日 -25.73%
- 75億4100万
- 2025年3月31日 +21.47%
- 91億6000万
- 2026年3月31日 -36.57%
- 58億1000万
個別
- 2019年3月31日
- 3500万
- 2020年3月31日 +208.57%
- 1億800万
- 2021年3月31日 -23.15%
- 8300万
- 2022年3月31日 -6.02%
- 7800万
- 2023年3月31日 -42.31%
- 4500万
- 2024年3月31日 +33.33%
- 6000万
- 2025年3月31日 +40%
- 8400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/17 13:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 所有する有価証券、投資有価証券及び出資金の投資価値が著しく下落した場合、回復する見込みがあると認められる場合を除き、減損処理を行っております。このため、将来の市況悪化や投資先の業績悪化により、現在の投資簿価に反映されていない損失が発生した場合や投資簿価の回収が困難となった場合、評価損の計上が必要となる可能性があります。2025/06/17 13:17
④ 繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産は、将来回収が見込まれる一時差異等に係る税金の額を計上しておりますが、その回収可能性は将来の合理的な課税所得の見積りにより判断しております。このため、業績悪化による課税所得の見積りの変更等により回収可能性の見直しが必要となる場合、繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/17 13:17
繰延税金資産の回収可能性
(1)連結財務諸表に計上した金額