スカパーJSAT(9412)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 91億700万
- 2009年3月31日 -55.56%
- 40億4700万
- 2010年3月31日 +251.45%
- 142億2300万
- 2011年3月31日 -68.92%
- 44億2100万
- 2012年3月31日 +93.82%
- 85億6900万
- 2013年3月31日 +12.99%
- 96億8200万
個別
- 2008年3月31日
- 64億1600万
- 2009年3月31日 -28.48%
- 45億8900万
- 2010年3月31日 -14.27%
- 39億3400万
- 2011年3月31日 +8.21%
- 42億5700万
- 2012年3月31日 +6.93%
- 45億5200万
- 2013年3月31日 -2%
- 44億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額161百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。2026/06/16 13:04
(注2) セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△483百万円は、セグメント間取引△0百万円と各報告セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)△482百万円であります。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、営業外損益及び税金費用であります。
(2) セグメント資産の調整額80,904百万円は、セグメント間の相殺消去△211百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産81,115百万円であります。全社資産は、主に現金及び預金、有価証券、管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額220百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額87百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
(注2) セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。
(注3) 全社資産に係る主な受取利息については、各報告セグメントの営業外損益に合理的に配分しております。2026/06/16 13:04 - #3 役員報酬(連結)
- (ii)業績連動報酬2026/06/16 13:04
事業年度ごとの業績(親会社株主に帰属する当期純利益(以下「連結当期純利益」)及び個人ごとの目標の達成状況等に応じて、金銭により支給する報酬であり、原則として年1回、通常7月に支給いたします。
(iii)株式報酬 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。2026/06/16 13:04
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、宇宙事業では「Multi-Orbit戦略」のもと、スペースインテリジェンス事業を成長ドライバーとして事業領域を拡大し、メディア事業では「Multi-Alliance戦略」を通じて、放送・配信事業及び光アライアンス事業により利益水準の維持・拡大を図ってまいります。2026/06/16 13:04
<2030年度目標>2030年度の目標として、営業収益 1,850億円・当期純利益 350億円・EBITDA 850億円を掲げております。変化する環境を捉えながら、既存ビジネスの延長線上にとどまることなく、事業領域の拡大を進めてまいります。
<収益基盤強化・事業の進化・新規領域の開拓>宇宙事業、メディア事業は、「収益基盤強化」「事業の進化」「新規領域の開拓」の3つの戦略で事業に取り組んでまいります。両事業のビジョン、取り組みは以下になります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、宇宙事業における増収に伴う売上原価の増加があった一方で、メディア事業における放送事業のオペレーション最適化が奏功し、営業費用は39億円減少いたしました。2026/06/16 13:04
この結果、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも増益となりました。
なお、EBITDAは前期比50億円増加し、507億円となっております。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (7)合併する相手会社の財政状態及び経営成績(2026年3月期)2026/06/16 13:04
(8)実施する会計処理の概要総資産 354,516百万円 営業収益 118,076百万円 当期純利益 23,148百万円
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理いたします。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/16 13:04
(注1) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 993.48 円 1,070.96 円 1株当たり当期純利益金額 67.43 円 82.25 円
(注2) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。