スカパーJSAT(9412)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディア事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 24億5300万
- 2018年9月30日 +16.27%
- 28億5200万
- 2019年9月30日 -9.33%
- 25億8600万
- 2020年9月30日 +81.75%
- 47億
- 2021年9月30日 -10.43%
- 42億1000万
- 2022年9月30日 -25.3%
- 31億4500万
- 2023年9月30日 -14.66%
- 26億8400万
- 2024年9月30日 +37.41%
- 36億8800万
- 2025年9月30日 +60.25%
- 59億1000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/02 11:22
(注1)視聴者から受け取る対価の総額から、番組供給事業者への支払額を控除した金額を収益として認識しております。セグメント 主要な財またはサービスの種類 金額 計 24,727 メディア事業 視聴料(注1) 8,752 業務手数料 7,878
(注2)外部顧客への売上高の内訳には、「顧客との契約から生じる収益」以外のその他の源泉から生じる売上高が2,734百万円含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境としては、宇宙事業の分野では船舶・航空機向けの移動体衛星通信や多岐にわたる分野での衛星データ利活用の需要が拡大しております。また、世界レベルで新たな事業者が宇宙ビジネスに参入し、大規模な低軌道衛星通信システムプロジェクトを推進するなど、ビジネスの環境が大きく変化しております。2023/11/02 11:22
メディア事業の分野では、動画配信サービス市場が拡大する一方で、有料放送市場でのマイナス成長や動画配信サービス市場での事業者の合従連衡の動きもみられる等、激しく市場環境が変化しております。
このような経済状況の下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は次のとおりとなりました。