スカパーJSAT(9412)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディア事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 26億9200万
- 2018年12月31日 +6.69%
- 28億7200万
- 2019年12月31日 +34.78%
- 38億7100万
- 2020年12月31日 +82.05%
- 70億4700万
- 2021年12月31日 -17.51%
- 58億1300万
- 2022年12月31日 -28.08%
- 41億8100万
- 2023年12月31日 -1.65%
- 41億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/09 14:15
メディア事業セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において73百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/09 14:15
(注1)視聴者から受け取る対価の総額から、番組供給事業者への支払額を控除した金額を収益として認識しております。メディア事業 視聴料(注1) 12,809 業務手数料 11,609 基本料 8,227 FTTH事業 6,316 その他 10,890 計 49,852 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境としては、宇宙事業の分野では船舶・航空機向けの移動体衛星通信や多岐にわたる分野での衛星データ利活用の需要が拡大しております。また、世界レベルで新たな事業者が宇宙ビジネスに参入し、大規模な低軌道衛星通信システムプロジェクトを推進するなど、ビジネスの環境が大きく変化しております。2024/02/09 14:15
メディア事業の分野では、動画配信サービス市場が拡大する一方で、有料放送市場でのマイナス成長や動画配信サービス市場での事業者の合従連衡の動きもみられる等、激しく市場環境が変化しております。
このような経済状況の下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は次のとおりとなりました。