スカパーJSAT(9412)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 宇宙事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 99億9600万
- 2018年12月31日 +2.91%
- 102億8700万
- 2019年12月31日 -12.94%
- 89億5600万
- 2020年12月31日 +12.11%
- 100億4100万
- 2021年12月31日 +9.44%
- 109億8900万
- 2022年12月31日 +18.7%
- 130億4400万
- 2023年12月31日 +30.37%
- 170億500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/09 14:15
宇宙事業 通信 33,065 放送 5,675 計 38,741 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する下で、緩やかに回復しております。2024/02/09 14:15
当社グループを取り巻く環境としては、宇宙事業の分野では船舶・航空機向けの移動体衛星通信や多岐にわたる分野での衛星データ利活用の需要が拡大しております。また、世界レベルで新たな事業者が宇宙ビジネスに参入し、大規模な低軌道衛星通信システムプロジェクトを推進するなど、ビジネスの環境が大きく変化しております。
メディア事業の分野では、動画配信サービス市場が拡大する一方で、有料放送市場でのマイナス成長や動画配信サービス市場での事業者の合従連衡の動きもみられる等、激しく市場環境が変化しております。