- 9412
- 2026/09/04
- 時価
- 6051億円
- PER 予
- 21.34倍
- 2010年以降
- 7.37-38.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.88倍
- 2010年以降
- 0.44-2.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 8.82%
- ROA 予
- 6.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 1.ストック・オプションの権利不行使による失効により利益として計上した金額2014/06/20 15:20
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 特別利益の新株予約権戻入益 22百万円 -百万円
該当事項はありません。 - #2 業績等の概要
- ④特別損益及び税金等調整前当期純利益2014/06/20 15:20
特別損益は、特別利益が投資有価証券売却益等により78百万円、特別損失が投資有価証券評価損等により3,064百万円となったことから、純額で2,986百万円の損失となりました。この結果、税金等調整前当期純利益は前期比2,899百万円増の18,543百万円(前期比18.5%増)となりました。
⑤法人税等合計及び当期純利益 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の区分をもとに、グルーピングを行っております。2014/06/20 15:20
当連結会計年度において、当初想定していた収益が見込めなくなった資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(123百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、ソフトウエア120百万円、その他2百万円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④特別損益及び税金等調整前当期純利益2014/06/20 15:20
特別損益は、特別利益が投資有価証券売却益等により前期比4百万円増の78百万円、特別損失が投資有価証券評価損2,975百万円の計上等により前期比2,936百万円増の3,064百万円となったことから、純額で2,986百万円の損失となりました。この結果、税金等調整前当期純利益は前期比2,899百万円増の18,543百万円(前期比18.5%増)となりました。
⑤法人税等合計