純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1850億5200万
- 2013年3月31日 +4.13%
- 1926億9300万
- 2014年3月31日 -4.16%
- 1846億7900万
個別
- 2012年3月31日
- 1806億7100万
- 2013年3月31日 +0.22%
- 1810億7200万
- 2014年3月31日 -8.18%
- 1662億6200万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/20 15:20
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は102,900百万円となり、前連結会計年度末に比べて5,107百万円増加いたしました。主な増加は未払金5,590百万円、未払法人税等3,597百万円であり、主な減少は借入金3,403百万円であります。2014/06/20 15:20
当連結会計年度末における少数株主持分を含めた純資産は、当期純利益等により利益剰余金が5,846百万円増加した一方で、自己株式の取得により15,244百万円減少し、前連結会計年度末比8,013百万円減の184,679百万円となりました。また、自己資本比率は64.1%となり、前連結会計年度末と比べて2.1ポイント減少いたしました。
(4)連結キャッシュ・フローの分析 - #3 退職給付に係る会計処理の方法
- 退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。2014/06/20 15:20
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/20 15:20 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/20 15:20
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/20 15:20
(注1)当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 571.33円 598.13円 1株当たり当期純利益金額 28.77円 29.50円
(注2)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。