商品
連結
- 2014年3月31日
- 6億2600万
- 2015年3月31日 -27.8%
- 4億5200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ・会計監査の状況2015/06/26 14:36
会計監査については、会社法及び金融商品取引法に基づく会計監査を有限責任監査法人トーマツより受けております。当事業年度において業務を執行した公認会計士の氏名及び監査業務に係る補助者の構成は、以下のとおりです。
・業務を執行した公認会計士の氏名 - #2 対処すべき課題(連結)
- 入者基盤及び放送収益の維持・拡大2015/06/26 14:36
「スカパー!」、「スカパー!プレミアムサービス」、「スカパー!プレミアムサービス光」の累計加入件数を維持・拡大することに加え、「スカパー!オンデマンド」の登録者数及び購入者数を拡大し、スカパー!全体の収益を拡大させていくことが課題と認識しております。また、ネット系サービスとの競争激化による平均視聴料単価の低下が予想される中、加入件数の維持・拡大のみならず、収益全体を確保していくための商品施策やサービス戦略がますます重要となってきております。当社グループでは、一般社団法人次世代放送推進フォーラムにより平成26年6月2日より開始された4K試験放送「Channel 4K」に引き続き、平成27年3月1日には「スカパー!プレミアムサービス」、同じく4月4日には「スカパー!プレミアムサービス光」において、4K商用放送「スカパー!4K総合」と「スカパー!4K映画」の2チャンネルを開局致しました。これらの動きにあわせて発売が開始されたスカパー!プレミアムサービスチューナー内蔵機器の拡大に合わせ、「スカパー!プレミアムサービス」の加入者維持拡大を図ってまいります。全体としては、以下に示す指針により、加入件数の維持と視聴料単価増額による収益の拡大を目指してまいります。
ⅰ)コンテンツを軸としたマーケティングへの転換 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/06/26 14:36
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成27年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 344,603,700 344,603,700 ㈱東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 344,603,700 344,603,700 - - - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2015/06/26 14:36
商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/06/26 14:36
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針