剰余金の配当
連結
- 2015年3月31日
- -36億9800万
- 2016年3月31日 -8.33%
- -40億600万
個別
- 2015年3月31日
- -36億9800万
- 2016年3月31日 -8.33%
- -40億600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社は、取締役の選任決議について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行う旨及び累積投票によらない旨を定款で定めております。2016/06/24 14:18
f.剰余金の配当等の決定機関
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によっては定めず、取締役会の決議によって定める旨を定款で定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、株主の皆様への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2016/06/24 14:18
(注)当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使できません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日 3月31日 1単元の株式数 100株
①会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2016/06/24 14:18
当社グループは、株主の皆様に対する長期的かつ総合的な利益の還元を重要な経営目標と位置づけております。配当については、積極的な事業展開に備えるための内部留保の充実を図る一方、安定的な配当も念頭に、財政状態、利益水準及び配当性向等を総合的に勘案し、決定することを基本方針としております。また、当社は、会社法第459条第1項に基づき取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めており、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。