純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1956億4000万
- 2016年3月31日 +2.49%
- 2005億1100万
- 2017年3月31日 +6.68%
- 2139億800万
個別
- 2015年3月31日
- 1669億7800万
- 2016年3月31日 -4.03%
- 1602億4300万
- 2017年3月31日 +0.35%
- 1608億300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は145,575百万円となり、前連結会計年度末に比べて26,863百万円増加致しました。主な要因は2号機に関する仕掛品計上等による未払金の増加12,632百万円や、コミットメントライン契約に係る借入れ等による有利子負債の増加18,615百万円であります。2017/06/23 15:58
当連結会計年度末における非支配株主持分を含めた純資産は213,908百万円となり、前連結会計年度末に比べて13,397百万円増加致しました。主な要因は親会社株主に帰属する当期純利益等による利益剰余金の増加12,960百万円であります。また、自己資本比率は58.6%となり、前連結会計年度末と比べて3.0ポイント減少致しました。
(4)連結キャッシュ・フローの分析 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。2017/06/23 15:58
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/06/23 15:58 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/23 15:58
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/23 15:58
(注1)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 661.80円 709.14円 1株当たり当期純利益金額 55.39円 58.64円
(注2)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。