営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 111億1600万
- 2021年9月30日 -2.37%
- 108億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。2021/11/05 10:17
当該変更により、当第2四半期連結累計期間における報告セグメントごとの営業収益及び利益は、従来の方法に比べて、「メディア事業」の営業収益は9,158百万円、営業利益は170百万円、セグメント利益は118百万円それぞれ減少し、「宇宙事業」の営業収益は1,184百万円、営業利益は2百万円、セグメント利益は1百万円それぞれ減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2021/11/05 10:17
この結果、当第2四半期連結累計期間において、営業収益は10,343百万円、営業費用は10,169百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ173百万円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、当第2四半期連結累計期間における報告セグメントごとの営業収益及び利益は、従来の方法に比べて、「メディア事業」の営業収益は9,158百万円、営業利益は170百万円、セグメント利益は118百万円それぞれ減少し、「宇宙事業」の営業収益は1,184百万円、営業利益は2百万円、セグメント利益は1百万円それぞれ減少しております。2021/11/05 10:17