臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/28 10:50
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月23日開催の当社第10回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月23日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役12名選任の件
取締役として、高田 真治、仁藤 雅夫、小森 光修、小山 公貴、横水 伸次、小牧 次郎、中谷 巌、飯島 一暢、小笠原 倫明、上坂 清、小杉 善信、新宮 達史の各氏を選任するものであります。
第2号議案 監査役2名選任の件
監査役として、西村 至、相子 宏之の各氏を選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
議決権行使書またはインターネットにより事前行使された株主の議決権数と、当日出席された株主のうち、賛成、反対または棄権について確認できた議決権数の集計により、議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立いたしました。
したがって、当日出席された株主の内、賛成、反対または棄権について確認ができていない一部の議決権数は、上記(3)記載の賛成、反対または棄権の各個数には加算しておりません。
以 上
平成29年6月23日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役12名選任の件
取締役として、高田 真治、仁藤 雅夫、小森 光修、小山 公貴、横水 伸次、小牧 次郎、中谷 巌、飯島 一暢、小笠原 倫明、上坂 清、小杉 善信、新宮 達史の各氏を選任するものであります。
第2号議案 監査役2名選任の件
監査役として、西村 至、相子 宏之の各氏を選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議結果及び 賛成の割合(%) | |
| 第1号議案 取締役12名選任の件 | ||||||
| 高田 真治 | 2,371,895 | 118,319 | 1,051 | (注) | 可決 | 95.2 |
| 仁藤 雅夫 | 2,458,562 | 31,655 | 1,051 | 可決 | 98.6 | |
| 小森 光修 | 2,458,558 | 31,659 | 1,051 | 可決 | 98.6 | |
| 小山 公貴 | 2,458,573 | 31,644 | 1,051 | 可決 | 98.6 | |
| 横水 伸次 | 2,458,247 | 31,970 | 1,051 | 可決 | 98.6 | |
| 小牧 次郎 | 2,458,230 | 31,987 | 1,051 | 可決 | 98.6 | |
| 中谷 巌 | 2,459,852 | 30,366 | 1,051 | 可決 | 98.7 | |
| 飯島 一暢 | 2,457,924 | 32,293 | 1,051 | 可決 | 98.6 | |
| 小笠原 倫明 | 2,472,937 | 17,281 | 1,051 | 可決 | 99.2 | |
| 上坂 清 | 2,312,933 | 177,283 | 1,051 | 可決 | 92.8 | |
| 小杉 善信 | 2,320,397 | 169,819 | 1,051 | 可決 | 93.1 | |
| 新宮 達史 | 2,099,094 | 391,119 | 1,051 | 可決 | 84.2 | |
| 第2号議案 監査役2名選任の件 | ||||||
| 西村 至 | 2,172,646 | 317,898 | 1,051 | (注) | 可決 | 87.1 |
| 相子 宏之 | 2,085,076 | 405,468 | 1,051 | 可決 | 83.6 | |
(注)議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
議決権行使書またはインターネットにより事前行使された株主の議決権数と、当日出席された株主のうち、賛成、反対または棄権について確認できた議決権数の集計により、議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立いたしました。
したがって、当日出席された株主の内、賛成、反対または棄権について確認ができていない一部の議決権数は、上記(3)記載の賛成、反対または棄権の各個数には加算しておりません。
以 上