- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 売上高 | (百万円) | 3,150,274 | 6,328,574 |
| 税金等調整前中間(当期)純損失(△) | (百万円) | △684,379 | △394,377 |
2026/06/24 11:36- #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(1) 【コーポレート・ガバナンスの概要】
① コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
2026/06/24 11:36- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
再生可能エネルギー発電による電力の販売、設備の維持管理、国内外における再生可能エネルギー電源の新規開発・投資
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格及び原価を基準に決定した価格に基づき算定している。
2026/06/24 11:36- #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略している。
2026/06/24 11:36- #5 企業統治の体制の概要(指名委員会等設置会社)(連結)
① コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
当社は、法令遵守・企業倫理の徹底、的確かつ迅速な意思決定、効率的な業務執行、監査・監督機能の強化を図るための体制・施策の整備に取り組むとともに、経営の客観性・透明性のより一層の向上を図るため指名委員会等設置会社制度を採用し、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでいる。
2026/06/24 11:36- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格及び原価を基準に決定した価格に基づき算定している。2026/06/24 11:36 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2026/06/24 11:36 - #8 監査報酬(連結)
a.監査委員会監査の組織、人員及び手続き
監査委員会監査の組織、人員及び手続きについては「(1) コーポレート・ガバナンスの概要 ② 企業統治の体制 イ.企業統治の概要 (c) 監査委員会」に記載のとおりである。
b.監査委員及び監査委員会の活動状況
2026/06/24 11:36- #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
当社の社外取締役は、小林喜光、大八木成男、大西正一郎、大川順子、永田高士及び内田貴和の6名である。
社外取締役6名の出身元の会社等との取引関係等については、その規模(双方の売上高に占める割合等)及び態様(一般消費者としての定型的な取引等)に鑑みて、特記すべき事項はない。
ロ.社外取締役の機能及び役割、独立性に関する基準又は方針、選任状況の考え方
2026/06/24 11:36- #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
[リニューアブルパワー]
水力発電事業については、国内における経年水力発電所のリプレースとDX推進による効率化に加え、需給バランスの調整のための揚水式発電所の活用、ハイブリッドダム事業の推進、コーポレートPPAの活用をはじめとする販売方法の多様化等により、安定供給と収益向上に取り組む。また、海外においては、これまで国内水力発電事業で培った開発・運転保守技術の強みを活かして水力発電所のバリューアップをすすめ、事業の拡大に取り組んでいく。
洋上風力発電事業については、国内で着床式洋上風力発電の開発をすすめるとともに、海外ではフローテーション・エナジー社を通じた浮体式洋上風力発電の開発を引き続き推進していく。
2026/06/24 11:36- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[概要]
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比7.1%減の6兆3,285億円、経常利益は同64.0%増の4,173億円、親会社株主に帰属する当期純損益は4,542億円の損失(前連結会計年度は1,612億円の利益)となった。
[売上高]
2026/06/24 11:36- #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2026/06/24 11:36- #13 関係会社との取引に関する注記
1.関係会社に対する事項
| 前事業年度(2024年4月1日から2025年3月31日まで) | 当事業年度(2025年4月1日から2026年3月31日まで) |
| 売上高 | 595,256 | 百万円 | 547,899 | 百万円 |
| 営業費用 | 146,510 | | 152,043 | |
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