当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 7728億9800万
- 2014年12月31日 -76.7%
- 1800億6900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、支出面では、原子力発電が全機停止するなか、為替レートの円安化の影響などにより燃料費が引き続き高い水準となったものの、生産性倍増委員会でとりまとめた緊急避難的な繰り延べを含む最大限のコスト削減に努めていることなどから、経常費用は前年同四半期比1.9%増の4兆7,547億円となった。2015/06/11 16:34
四半期純利益は、特別利益として原子力損害賠償・廃炉等支援機構からの資金交付金5,125億円を計上した一方、原子力損害賠償費5,436億円を特別損失に計上したことなどから、前年同四半期比76.7%減の1,800億円となった。
また、当第3四半期連結累計期間における各セグメントの業績(セグメント間取引消去前)は次のとおりである。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/11 16:34
(注)1.1株当たり四半期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。前第3四半期連結累計期間(平成25年4月1日から平成25年12月31日まで) 当第3四半期連結累計期間(平成26年4月1日から平成26年12月31日まで) 1株当たり四半期純利益 482円32銭 112円37銭 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 156円59銭 36円48銭
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。前第3四半期連結累計期間(平成25年4月1日から平成25年12月31日まで) 当第3四半期連結累計期間(平成26年4月1日から平成26年12月31日まで) 四半期純利益(百万円) 772,898 180,069 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 772,898 180,069 普通株式の期中平均株式数(千株) 1,602,459 1,602,402