有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、経常利益は前年同四半期比29.8%減の3,061億円となった。2017/02/02 15:16
また、特別利益は原子力損害賠償・廃炉等支援機構からの資金交付金2,942億円や持分変動利益364億円を合わせ3,306億円を計上した一方、特別損失に原子力損害賠償費3,012億円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比8.9%減の3,082億円となった。
また、当第3四半期連結累計期間における各セグメントの業績(セグメント間取引消去前)は次のとおりである。