有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、経常利益は前年同四半期比59.3%減の556億円となった。2017/08/04 10:32
また、特別利益は原子力損害賠償・廃炉等支援機構からの資金交付金1,286億円を計上した一方、特別損失に原子力損害賠償費360億円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,480億円(前年同四半期は11億円の利益)となった。
当第1四半期連結累計期間における各セグメントの業績(セグメント間取引消去前)は次のとおりである。