有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、経常利益は前年同四半期比10.4%減の2,742億円となった。2018/02/05 15:25
また、特別利益に原子力損害賠償・廃炉等支援機構からの資金交付金1,286億円を計上した一方、特別損失に原子力損害賠償費1,393億円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比26.8%減の2,256億円となった。
当第3四半期連結累計期間における各セグメントの業績(セグメント間取引消去前)は次のとおりである。