売上高
連結
- 2016年12月31日
- 1兆2225億
- 2017年12月31日 +1.97%
- 1兆2466億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(平成28年4月1日から平成28年12月31日まで)2018/02/05 15:25
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(平成28年4月1日から平成28年12月31日まで)及び当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年12月31日まで)2018/02/05 15:25
電気事業については、売上高において販売電力量を四半期ごとに比較すると、冷暖房需要によって販売電力量が増加する第2四半期・第4四半期と比べて、第1四半期・第3四半期の販売電力量は相対的に低水準となる特徴がある。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収入面では、販売電力量が前年同四半期比4.0%減の1,701億kWhとなった一方、燃料費調整額の増加などにより電気料収入単価が上昇したことから、電気料収入は同2.6%増の3兆3,207億円となった。2018/02/05 15:25
これにその他の収入を加えた売上高は、前年同四半期比8.5%増の4兆2,064億円、経常収益は同8.0%増の4兆2,412億円となった。
支出面では、原子力発電が全機停止するなか、グループ全社を挙げてコスト削減に努めたものの、燃料価格の上昇による燃料費の増加や購入電力料の増加などにより、経常費用は前年同四半期比9.6%増の3兆9,669億円となった。