- 9503
- 2026/08/26
- 時価
- 2兆9088億円
- PER 予
- 9.38倍
- 2010年以降
- 赤字-72.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.36-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 8.69%
- ROA 予
- 3.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
関西電力(9503)の設備投資額 - 発電・販売事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年3月31日
- 4082億7300万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- *2022年度はガス事業にかかるガス購入分もカテゴリー1に計上。2023年度からは燃料およびエネルギー活動と再整理し、カテゴリー3に計上。なお、使用済燃料再処理等拠出金費等の原子力関連の費目については、現時点で適切な排出原単位がなく合理的な算定が困難と判断し、算定からは除外。2026/06/24 9:48
※6 Σ{(設備投資額)*×(排出原単位)} *無形固定資産(ソフトウェア)含む。
※7 Σ{(燃料・熱消費量)×(排出原単位)}*1+Σ{(他社購入電力量)×(排出原単位)}*2+Σ{(他社販売電力量)×(電気事業者別排出係数)}*3 *1ガス事業にかかるガス購入分につき、燃料およびエネルギー活動として再整理し、2023年度からカテゴリー3にて計上。なお、排出原単位は IDEA(Ver.3.5)の気候変動 IPCC 2021 GWP 100a without LULUCF を利用。*2他社購入電力の採掘・輸送にかかるCO2排出。なお、送配電の需給調整取引は算定から除外。*3他社販売電力の生成にかかるCO2排出。*2、*3他社卸調達分から他社卸販売分を控除。算定対象グループが㈱関電エネルギーソリューションに委託する小売販売取引分を除外。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産・負債の状況2026/06/24 9:48
資産は、設備投資額が減価償却費を上回ったことなどから、前連結会計年度末に比べて201,991百万円増加(+2.1%)し、9,854,646百万円となった。
負債は、有利子負債が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べて193,300百万円減少(△3.0%)し、6,351,902百万円となった。 - #3 設備投資等の概要
- 当社および連結子会社は、当連結会計年度において、エネルギー事業および送配電事業を中心として総額580,678百万円の設備投資を実施した。セグメント別の内訳は以下のとおりである。2026/06/24 9:48
(注) 1 本表には、消費税等を含まない。項目 設備投資額(百万円) エネルギー事業 274,751 送配電事業 176,966 情報通信事業 74,800 生活・ビジネスソリューション事業 60,994 計 587,512 調整額 △6,834 総合計 580,678
2 本表には、無形固定資産への投資を含む。