関西電力(9503)の売上高 - 送配電事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 4277億7800万
- 2020年9月30日 +2.52%
- 4385億6900万
- 2021年9月30日 -0.11%
- 4380億8000万
- 2022年9月30日 +33.4%
- 5844億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/10 15:04
(注) 「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」に基づく施策である「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により、国が定める値引き単価による電気料金・ガス料金の値引きを行っており、その原資として受領する補助金が当第2四半期連結累計期間の「その他の源泉から生じる収益」に185,403百万円含まれている。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 小計 1,338,744 1,523,595 送配電事業 電気(関西電力送配電) 204,585 131,578 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、小売販売電力量は、需要数が増加したことなどから、587億kWhと前年同期に比べて6.0%増加した。2023/11/10 15:04
収入面では、電灯電力料収入が増加したことなどから、売上高(営業収益)は2,073,046百万円と、前年同期に比べて288,838百万円の増収(+16.2%)となった。
支出面では、燃料価格の低下や原子力利用率の上昇により火力燃料費が減少したことなどから、営業費用は1,584,820百万円と、前年同期に比べて351,304百万円の減少(△18.1%)となった。