- #1 会計方針に関する事項(連結)
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定している。)
・市場価格のない株式等
2026/06/24 9:48- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は、有利子負債が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べて193,300百万円減少(△3.0%)し、6,351,902百万円となった。
② 純資産の状況
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益(380,051百万円)を計上したことなどから、前連結会計年度末に比べて395,291百万円増加(+12.7%)し、3,502,744百万円となった。
2026/06/24 9:48- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略している。
2026/06/24 9:48- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2) 信託口に残存する自社の株式
信託口に残存する当社株式を、信託口における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。
当該自己株式の帳簿価額および株式数は、当連結会計年度末において718百万円、516,856株である。
2026/06/24 9:48- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
市場価格のない有価証券は、純資産額または事業計画等に基づく将来のキャッシュ・フロー見通し等を用いて評価しており、評価の結果として実質価額が著しく下落した場合に減損処理を実施している。
純資産額または事業計画等に基づく将来のキャッシュ・フロー見通し等は、投資先の事業の状況や財政状態等によって変動する可能性があり、変動した場合には、有価証券の評価に影響を与える可能性がある。
2026/06/24 9:48- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(ア)市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している。)
(イ)市場価格のない株式等
2026/06/24 9:48- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額、1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 項目 | 前連結会計年度末(2025年3月31日) | 当連結会計年度末(2026年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 3,107,452百万円 | 3,502,744百万円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 41,595百万円 | 47,569百万円 |
| (うち非支配株主持分) | 41,595百万円 | 47,569百万円 |
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