営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 186億4100万
- 2016年9月30日 -73.6%
- 49億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額 23百万円は、セグメント間取引消去である。2016/11/10 11:21
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(平成28年4月1日から平成28年9月30日まで) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、建設・エンジニアリング事業、エネルギー事業、商事業、不動産事業、サービス事業及び研究開発事業である。
2 セグメント利益の調整額 57百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2016/11/10 11:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもと、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ 70億69百万円(+2.2%)増収の 3,301億72百万円となり、営業費用は、207億87百万円(+6.8%)増加の 3,252億50百万円となった。2016/11/10 11:21
この結果、営業利益は、前年同期に比べ 137億18百万円(△73.6%)減益の 49億22百万円となり、経常利益は、148億41百万円(△84.6%)減益の 26億91百万円となった。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、98億49百万円(△89.7%)減益の 11億28百万円となった。