- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額 290百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
2019/02/07 11:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、商事業、不動産事業、生活サポート事業及び研究開発事業である。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額 575百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2019/02/07 11:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ 9億44百万円(+0.2%)増収の 5,351億81百万円となる一方、営業費用は、203億58百万円(+4.1%)増加の 5,172億30百万円となった。
この結果、営業利益は、前年同期に比べ 194億14百万円(△52.0%)減益の 179億50百万円となり、経常利益は、188億75百万円(△51.3%)減益の 179億43百万円となった。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ 145億93百万円(△55.2%)減益の 118億25百万円となった。
2019/02/07 11:40- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
ただし、エネルギー政策の変更や安全規制の変更等に伴って、原子炉を廃止する場合は、経済産業大臣の承認を得て、特定原子力発電施設の廃止日の属する月から起算して10年を経過する月までの期間にわたり、定額法で費用計上している。
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ 499百万円減少している。
また、当該資産除去債務及び資産除去債務相当資産の金額の算定において、支出までの見込期間を、発電設備の見込運転期間に安全貯蔵予定期間を加えた期間から運転開始後の期間を差し引いた残存年数としていたが、発電設備の見込運転期間から運転開始後の期間を差し引いた残存年数に変更している。
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