有価証券報告書-第96期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(注) 1 「その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、商事業、不動産事業、生活サポート事業及び研究開発事業である。
2 セグメント利益の調整額272百万円、セグメント資産の調整額△88,380百万円、減価償却費の調整額
△1,432百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,252百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。
2 セグメント利益の調整額272百万円、セグメント資産の調整額△88,380百万円、減価償却費の調整額
△1,432百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,252百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。