- 9508
- 2026/09/28
- 時価
- 9948億円
- PER 予
- 7.63倍
- 2010年以降
- 赤字-74.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.4-1.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 10.47%
- ROA 予
- 2.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1039億1600万
- 2017年12月31日 -19.51%
- 836億4400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、支出面では、玄海原子力発電所3、4号機が発電再開に至っていないなか、引き続き、事業活動全般にわたる徹底した効率化等に、グループ一体となって取り組んでいるが、電気事業において、再生可能エネルギー電源からの他社購入電力料が増加したことや、燃料価格の上昇などにより燃料費が増加したことに加え、諸経費が増加したことなどから、経常費用は1,097億円増(+8.7%)の1兆3,665億円となった。2018/02/07 9:00
以上により、経常利益は前年同四半期に比べ202億円減(△19.5%)の836億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は117億円減(△13.7%)の736億円となった。
なお、玄海原子力発電所3、4号機は新規制基準への適合性に係る使用前検査が続いており、当社は引き続きグループ一体となって、安全確保・法令遵守・安定供給を前提に、徹底した費用削減に努めるとともに、玄海原子力発電所の早期再稼働に向けた取組みを進めていく。