- 9508
- 2026/09/09
- 時価
- 1兆441億円
- PER 予
- 8.01倍
- 2010年以降
- 赤字-74.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.4-1.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.27%
- ROE 予
- 10.47%
- ROA 予
- 2.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2024年3月31日
- 9279億8800万
- 2025年3月31日 -2.42%
- 9055億5300万
個別
- 2024年3月31日
- 6912億5800万
- 2025年3月31日 -8.39%
- 6332億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 資産、負債及び純資産の状況2025/06/25 11:58
資産は、棚卸資産などの流動資産の減少はあったが、設備投資などにより固定資産が増加したことから、前連結会計年度末に比べ467億円増(+0.8%)の5兆7,740億円となった。
負債は、有利子負債や未払税金が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ634億円減(△1.3%)の4兆7,427億円となった。有利子負債残高は、前連結会計年度末に比べ466億円減(△1.2%)の3兆7,188億円となった。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/06/25 11:58
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「その他の流動資産の増減額(△は増加)」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「定期預金の純増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記している。また、前連結会計年度において、区分掲記していた「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の取得による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた8,040百万円は、「その他の流動資産の増減額(△は増加)」△20,697百万円、「その他」28,737百万円、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,183百万円は、「定期預金の純増減額(△は増加)」△2,887百万円、「その他」703百万円として組み替えている。また、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の取得による支出」に表示していた△102,832百万円は、「その他」として組み替えている。 - #3 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 11:58
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益 282,914164,144205,4608,780232,817404,83231,45621,766 259,285174,099162,40821,662249,313398,60235,16025,944