経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 1億5700万
- 2025年9月30日 +29.94%
- 2億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△628百万円は、セグメント間取引消去である。2025/11/12 9:39
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
4 「発電・販売事業」、「送配電事業」、「その他エネルギーサービス事業」、「ICTサービス事業」の「その他の収益」において、国の「電気・ガス価格激変緩和対策事業」及び「酷暑乗り切り緊急支援」により受領する補助金が、それぞれ37,941百万円、751百万円、182百万円、25百万円含まれている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料老人ホーム事業、事務業務受託事業、人材派遣事業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額1,049百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
4 「発電・販売事業」、「送配電事業」、「その他エネルギーサービス事業」、「ICTサービス事業」の「その他の収益」において、国の「電気・ガス料金負担軽減支援事業」により受領する補助金が、それぞれ19,255百万円、384百万円、65百万円、16百万円含まれている。2025/11/12 9:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 支出面では、国内電気事業において、燃料価格の下落などにより需給関係費用が減少したことなどから、経常費用は830億円減(△7.8%)の9,801億円となった。2025/11/12 9:39
以上により、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益ともに前中間連結会計期間に比べ増益となり、経常利益は620億円増(+60.1%)の1,653億円、親会社株主に帰属する中間純利益は489億円増(+65.9%)の1,232億円となった。
報告セグメントの業績(セグメント間の内部取引消去前)は、次のとおりである。