純資産

【資料】
半期報告書-第62期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2017年3月31日
1562億6000万
2017年9月30日 +4.53%
1633億3600万
2018年3月31日 -2%
1600億7600万
2018年9月30日 +2.84%
1646億3000万

個別

2017年3月31日
1541億3400万
2017年9月30日 +4.51%
1610億8000万
2018年3月31日 -2.73%
1566億9000万
2018年9月30日 +2.84%
1611億4300万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は、前連結会計年度末と比べて241億96百万円減の1,519億10百万円となった。これは、未払費用、未払金等の支払に伴う債務の減少等によるものである。
当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比べて45億54百万円増の1,646億30百万円となった。これは、親会社株主に帰属する中間純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したこと及び退職給付に係る調整累計額の増加に伴いその他の包括利益累計額が増加したことなどによるものである。
当社グループは原子力発電専業で電気の卸売事業を営んでいることから、原子力発電特有の資産及び負債の占める割合が大きくなっている。
2018/12/17 12:53
#2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用している。
時価のないもの
2018/12/17 12:53
#3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりである。
項 目前連結会計年度(平成30年3月31日)当中間連結会計期間(平成30年9月30日)
普通株式に係る中間期末(期末)純資産の部の合計額(百万円)160,076164,630
1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(千株)12,00012,000
3.1株当たり中間純利益の算定上の基礎は以下のとおりである。
2018/12/17 12:53

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