純資産

【資料】
半期報告書-第63期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
1600億7600万
2018年9月30日 +2.84%
1646億3000万
2019年3月31日 -0.24%
1642億3300万
2019年9月30日 +3.73%
1703億5200万

個別

2018年3月31日
1566億9000万
2018年9月30日 +2.84%
1611億4300万
2019年3月31日 -0.85%
1597億8100万
2019年9月30日 +4.06%
1662億6600万

有報情報

#1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用している。
時価のないもの
2019/12/16 13:07
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動負債は、前連結会計年度末と比べて121億94百万円増の1,817億65百万円となった。これは、未払費用、未払金等の支払に伴い債務の減少はあったものの、1年以内に期限到来の固定負債の増加等によるものである。
当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比べて61億18百万円増の1,703億52百万円となった。これは、親会社株主に帰属する中間純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことなどによるものである。
当社グループは原子力発電専業で電気の卸売事業を営んでいることから、原子力発電特有の資産及び負債の占める割合が大きくなっている。 資産の部では、電気事業固定資産、固定資産仮勘定、核燃料の合計が、総資産の約63%を占めている。 負債の部では、原子力発電施設の廃止措置等に係る資産除去債務が、総資産の約34%を占めている。
2019/12/16 13:07
#3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりである。
項 目前連結会計年度(2019年3月31日)当中間連結会計期間(2019年9月30日)
普通株式に係る中間期末(期末)純資産の部の合計額(百万円)164,233170,352
1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(千株)12,00012,000
3.1株当たり中間純利益の算定上の基礎は以下のとおりである。
2019/12/16 13:07

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