- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント損失(△)の調整額△118百万円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/12 9:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、配電・電気・土木・ 建設工事の請負施工、電気機械設備の受託運転・保守点検などの事業を含んでいる。
2.セグメント損失(△)の調整額80百万円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っている。2014/08/12 9:38 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が3,334百万円減少し、利益剰余金が2,330百万円増加している。また、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ18百万円減少している。
2014/08/12 9:38- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、支出面では、電気事業において、減価償却費などの減少があったものの、他社購入電力料、固定資産除却費等が増加したことから、営業費用は前年同期に比べ29億3百万円増(7.2%増)の433億8百万円となった。
以上の結果、営業損失は14億14百万円となった。
また、営業外損益を含めた経常損失は18億9百万円、四半期純損失は14億61百万円となった。
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