営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -16億9600万
- 2020年6月30日
- -3億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失(△)の調整額143百万円は、セグメント間取引消去である。2020/08/11 9:13
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、土木・建築・電気・管・電気通信工事の施工、電力設備工事の施工及び保守点検、電気機械設備の受託運転などの事業を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△167百万円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っている。2020/08/11 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、ESP事業や民間工事の売上高の増などにより、前年同期に比べ2億78百万円増(2.7%増)の107億41百万円となった。営業費用については、31百万円増(0.3%増)の105億55百万円となった。2020/08/11 9:13
この結果、営業利益は1億85百万円となった。
(2) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定