- 9511
- 2026/08/28
- 時価
- 662億円
- PER 予
- 18.59倍
- 2010年以降
- 赤字-43.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.26-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.3%
- ROE 予
- 2.77%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/10 9:27
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電気事業」の売上高は8,132百万円減少している。2021/08/10 9:27 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1.売上高等の季節的変動2021/08/10 9:27
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 気事業2021/08/10 9:27
売上高については、「収益認識に関する会計基準」等の適用による電灯電力料(再エネ賦課金)および再エネ特措法交付金の減少や、燃料費調整制度の影響により、前年同期に比べ76億78百万円減の348億98百万円となった。営業費用については、「収益認識に関する会計基準」等の適用による再エネ特措法納付金および他社購入電力料の減少はあるが、燃料費などの増加があり、前年同期に比べ60億46百万円減の369億32百万円となった。
この結果、営業損益は20億34百万円の損失となった。