電源開発(9513)の営業外収益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 50億300万
- 2011年9月30日 +56.45%
- 78億2700万
- 2012年9月30日 -12.52%
- 68億4700万
- 2013年9月30日 +58.43%
- 108億4800万
- 2014年9月30日 -1.35%
- 107億200万
- 2015年9月30日 +7.13%
- 114億6500万
- 2016年9月30日 -1.59%
- 112億8300万
- 2017年9月30日 +35.74%
- 153億1500万
- 2018年9月30日 -32.91%
- 102億7500万
- 2019年9月30日 +58.41%
- 162億7700万
- 2020年9月30日 -34.47%
- 106億6700万
- 2021年9月30日 +6.43%
- 113億5300万
- 2022年9月30日 +29.6%
- 147億1400万
- 2023年9月30日 +10.13%
- 162億400万
- 2024年9月30日 +61.83%
- 262億2300万
- 2025年9月30日 +146.55%
- 646億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/11/01 14:32
当第2四半期連結累計期間の収入面は、海外事業の販売電力量は増加したものの、電気事業における火力発電所利用率の低下(当社個別:61%→46%)による販売電力量の減少や電力販売価格の低下等により、売上高(営業収益)は前第2四半期連結累計期間に対し24.8%減少の6,315億円となりました。これに営業外収益を加えた四半期経常収益は、前第2四半期連結累計期間に対し24.2%減少の6,477億円となりました。
一方、費用面は、海外事業の販売電力量の増加に伴う燃料費の増加はあったものの、電気事業の燃料費や他社購入電源費、定期点検等修繕費の減少等により、営業費用は前第2四半期連結累計期間に対し22.1%減少の5,865億円となりました。これに営業外費用を加えた四半期経常費用は、前第2四半期連結累計期間に対し21.2%減少の6,053億円となりました。