電源開発(9513)の営業収益の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2016年3月31日
- 5724億9400万
- 2017年3月31日 -5.63%
- 5402億4100万
- 2018年3月31日 +17.3%
- 6337億1500万
- 2019年3月31日 +9.77%
- 6956億5000万
- 2020年3月31日 -1.39%
- 6860億800万
- 2021年3月31日 +6.91%
- 7334億4000万
- 2022年3月31日 +19.83%
- 8788億7900万
- 2023年3月31日 +61.6%
- 1兆4202億
- 2024年3月31日 -36.5%
- 9018億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/11/01 14:32
当第2四半期連結累計期間の収入面は、海外事業の販売電力量は増加したものの、電気事業における火力発電所利用率の低下(当社個別:61%→46%)による販売電力量の減少や電力販売価格の低下等により、売上高(営業収益)は前第2四半期連結累計期間に対し24.8%減少の6,315億円となりました。これに営業外収益を加えた四半期経常収益は、前第2四半期連結累計期間に対し24.2%減少の6,477億円となりました。
一方、費用面は、海外事業の販売電力量の増加に伴う燃料費の増加はあったものの、電気事業の燃料費や他社購入電源費、定期点検等修繕費の減少等により、営業費用は前第2四半期連結累計期間に対し22.1%減少の5,865億円となりました。これに営業外費用を加えた四半期経常費用は、前第2四半期連結累計期間に対し21.2%減少の6,053億円となりました。