半期報告書-第59期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)

【提出】
2014/09/30 13:42
【資料】
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【項目】
64項目

金融商品関係

(金融商品関係)
前事業年度(平成25年12月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成25年12月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含めておりません((注2)を参照)。
(単位:千円)
貸借対照表計上額時価差額
(1)投資有価証券19,44319,443
(2)現金及び預金227,883227,883
(3)受取手形、売掛金及び
未収入金
85,456
貸倒引当金△1,774
差引83,68283,682
(4)その他投資19,806
貸倒引当金△2,889
差引16,91616,916
資産計347,925347,925
(1)長期借入金(※1)589,872582,9646,907
(2)未払高度化資金(※1)295,526294,994531
(3)短期借入金1,400,0001,400,000
(4)支払手形及び買掛金
(5)未払金
111,515
139,122
111,515
139,122

負債計2,536,0362,528,5977,438
(※1)1年内返済予定分を含めております。
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1)投資有価証券
これらの時価については、株式は取引所の価格によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記参照。
(2)現金及び預金、並びに(3)受取手形、売掛金及び未収入金、(4)その他投資
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負 債
(1)長期借入金、及び(2)未払高度化資金
長期借入金等の時価については、元利金の合計額を新規に同様の借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算出する方法によっております。
(3)短期借入金、並びに(4)支払手形及び買掛金、(5)未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
区分貸借対照表計上額(千円)
非上場株式40,050
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(1)投資有価証券」には含めておりません。
当中間会計期間(平成26年6月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成26年6月30日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含めておりません((注2)を参照)。
(単位:千円)
貸借対照表計上額時価差額
(1)投資有価証券19,80419,804
(2)現金及び預金317,261317,261
(3)受取手形、売掛金及び
未収入金
71,379
貸倒引当金△1,464
差引69,91469,914
(4)その他投資11,720
貸倒引当金△2,363
差引9,3569,356
資産計416,337416,337
(1)長期借入金(※1)505,459498,3457,114
(2)未払高度化資金(※1)315,687316,258△571
(3)短期借入金1,500,0001,500,000
(4)支払手形及び買掛金89,86389,863
(5)未払金77,16277,162
負債計2,488,1722,481,6306,541,844
(※1)1年内返済予定分を含めております。
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1)投資有価証券
これらの時価については、株式は取引所の価格によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記参照。
(2)現金及び預金、並びに(3)受取手形、売掛金及び未収入金(4)その他投資
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負 債
(1)長期借入金、及び(2)未払高度化資金
長期借入金等の時価については、元利金の合計額を新規に同様の借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算出する方法によっております。
(3)短期借入金、並びに(4)支払手形及び買掛金、(5)未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
区分中間貸借対照表計上額(千円)
非上場株式40,050
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(1)投資有価証券」には含めておりません。

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