京葉瓦斯(9539)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 36億3400万
- 2014年3月31日 +23.8%
- 44億9900万
- 2015年3月31日 -8.69%
- 41億800万
- 2016年3月31日 -0.71%
- 40億7900万
- 2017年3月31日 +12.16%
- 45億7500万
- 2018年3月31日 +19.48%
- 54億6600万
- 2019年3月31日 -3.62%
- 52億6800万
- 2020年3月31日 -36.67%
- 33億3600万
- 2021年3月31日 +9.02%
- 36億3700万
- 2022年3月31日 -3.88%
- 34億9600万
- 2023年3月31日 -8.61%
- 31億9500万
- 2024年3月31日 +28.01%
- 40億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 14:35
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)2024/05/14 14:35
当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高いため、冬季(1~3月)に多く計上されるという季節的変動がある。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間のガス販売量は、家庭用については、1~2月の気温・水温が前年に比べ高めに推移した影響により前年同期に比べ0.7%減少の121,114千m3となり、業務用については、商業用のお客さま設備の稼働が減少したことなどにより4.7%減少の98,023千m3となった。この結果、ガス販売量合計では、前年同期に比べ2.5%減少の219,137千m3となった。2024/05/14 14:35
ガス事業の売上高については、販売量の減少や原料費調整制度による販売単価の下方調整などによりガス売上高が減少したことなどから、前年同期に比べ19.8%減少の28,585百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ60.3%減少の2,069百万円となった。
② 電力小売