京葉瓦斯(9539)の売上高 - 電力小売の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年9月30日
- 47億4600万
- 2020年9月30日 +42.67%
- 67億7100万
- 2021年9月30日 +15.34%
- 78億1000万
- 2022年9月30日 +36.95%
- 106億9600万
- 2023年9月30日 +19.87%
- 128億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 13:35
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)2023/11/13 13:35
当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高いため、冬季(1~3月)に多く計上されるという季節的変動がある。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間のガス販売量は、家庭用については、気温・水温が前年に比べ高めに推移したことや、物価高騰による節約意識の高まりなどにより前年同期に比べ10.9%減少の225,139千m3となった。業務用については、工業用のお客さま設備の稼働が減少したことなどにより2.2%減少の285,360千m3となった。この結果、ガス販売量合計では、前年同期に比べ6.2%減少の510,499千m3となった。2023/11/13 13:35
ガス事業の売上高については、ガス販売量は減少したものの原料費調整制度による販売単価の上方調整によりガス売上高が増加したことなどから、前年同期に比べ9.3%増加の73,986百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ51.8%増加の9,179百万円となった。
② 電力小売