純資産
連結
- 2012年12月31日
- 537億5400万
- 2013年12月31日 +7.53%
- 578億400万
- 2014年12月31日 +4.57%
- 604億4600万
個別
- 2012年12月31日
- 462億700万
- 2013年12月31日 +7.34%
- 495億9800万
- 2014年12月31日 +3.97%
- 515億6800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2015/03/27 13:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略している。2015/03/27 13:49
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ467百万円減少の40,303百万円となった。これは、長期借入金が減少したことなどにより固定負債が1,392百万円減少した一方で、支払手形及び買掛金が増加したことなどにより流動負債が925百万円増加したことによるものである。2015/03/27 13:49
純資産は、前連結会計年度末に比べ2,641百万円増加の60,446百万円となった。これは、当期純利益の計上等により利益剰余金が2,366百万円増加したことなどによるものである。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度に比べ1.3ポイント上昇し58.1%となった。 - #4 配当政策(連結)
- 配当の決定機関は株主総会であるが、取締役会の決議によって、中間配当をすることができる旨を定款に定めており、中間・期末の年2回配当を基本としている。2015/03/27 13:49
当期の配当については、以上のような基本方針のもと、1株当たり9円(うち中間配当金4円50銭)と決定した。この結果、当期の配当性向は20.8%、自己資本利益率は4.7%、純資産配当率は1.0%となった。
当期の内部留保資金については、今後の事業基盤整備等の設備資金の一部に充当することとする。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/27 13:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/27 13:49
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載していない。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 1,043円98銭 1,091円86銭 1株当たり当期純利益金額 48円62銭 53円25銭
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っている。